市販の納豆半分をぬるま湯に溶かして
茹で上がった黒豆100gを水切り

混ぜて

キッチンペーパーを敷いた容器に入れて、穴を空けたラップを被せて

発酵玄米を保温中の炊飯器の上へ。

前回、残りの市販の納豆を冷凍しておいたので、それを使ってみました。
黒豆は一晩お水に浸けておいたものを圧力鍋で加圧15分。うちのは、10分より少し長いくらいが指で簡単につぶれる硬さになります。
容器に薄く広げるほうがいいので、いつもは100gなら2つに分けます。
炊飯器の上に1つだけ乗せて済ませられたら楽だから、今回はそれでもできるか?の実験をしてみようと考えました。
黒豆だからか、種となる納豆が冷凍したものだったからか、厚みのせいか、いつもより白くなるのが遅いと感じました。
温めた鍋のなかに入れて保温を手伝って、28時間後の状態。

ラップに接しているところの水分が気になって、このあと蓋をキッチンペーパーに変えました。

36時間後、冷蔵庫へ。24時間熟成します。
このときは底に敷いたキッチンペーパーも外して別の容器に移しました。
いい香りでした。
いつもより底のペーパーの水分が多かったのが心配だったけど、味も大丈夫でした。
大丈夫というか、すごくおいしかったんです。たぶん。

たぶん、というのは、市販の納豆を食べ比べておいしさの基準を上げてから判断したいからです。
市販のを研究しよう。まず、ひとつ買ってみました。

国産で遺伝子組み換えじゃないのを中心に探してみました。(タレは使わない)
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遠隔ヒーリングもこんなふうに時々発見があり練習、研究して磨いています。よりよい技と癒しをお届けして、笑顔になってもらえたらうれしいです。

