胃に優しくタンパク質を摂る
お砂糖をやめて、代わりにさつまいもをたくさん食べていたのもやめようとしていたときのこと。
どれくらいのカロリーや糖質になるのか、続けたらどれくらいで痩せられるのか、検索することがありました。
「AIさんに食事の相談をするのをやめるように」と心の声がしていましたが、なかなかやめられなくて、あれこれ聞いていました。
AIさんは聞き方を変えると真逆の提案をしてくることがあります。
寄り添うというよりも、すり合わせてくるみたいな。間違ったことも言うので、こちらが指摘すると「その通りです!」と合わせてきます。
タンパク質をもっと摂ったほうがいいと言うパターンもあれば、負担のないように少なめでもいいと言うパターンもあり。
ゆで卵がいいと言われたり(腹持ちがいい)、半熟卵がいい(消化がいい)と言われたり。
油を摂れと言われたり(量を食べずにカロリーを確保できる)摂るなと言われたり(胃腸に負担)。
※言われるままに油を取り入れたら下痢をしたりだるくなったこともあります。
おやつのさつまいも減らせと言われたり、少なすぎるから逆に太りやすくなると言われたり。
どちらも、何を求めているかによって正しいから、こちらも何が目的かはっきりさせて、人体実験しながら正解を探っていくしかありません。
あれこれ言われたけど、結局心地いいのは自分が分かっています。
今までの食事から夜のおやつをやめるだけでも、さつまいもをちょっと減らすだけでも合格。
胃に優しくしつつ、タンパク質も取り入れる食事にすれば最高。
しばらくはお粥、クタクタの野菜、鶏むね肉、白身魚、お豆腐、卵を食べていました。
お豆腐オムレツ研究
久しぶりに油を使った日。お腹は大丈夫でした。
お豆腐オムレツにはまりました。

玄米ごはんも徐々に復活。まずは白米に混ぜてお粥から。
段階的に水分を減らして「ゆるいごはん」にしました。でも、口の中に残らないほど噛んでいます。

お豆腐を滑らかにして卵にしっかり混ぜこんだらどうかな?

折りたたむ


見た目はおいしそうたったけど、味はいまいちでした。豆腐が強い。やっぱりごろごろ残ってるほうがおいしい!

ちょうど、妹が久原のガーリックとバジルの塩がおいしいよと教えてくれて、原材料を参考に味付けをしてみました。

玉ねぎ塩麹、オレガノ、バジル、黒胡椒。ガーリックはこの日は入れずに。
そして、この塩を作ってみようと思いました。つづく。
天使さんたちのおかげ
前はとんでもない食生活で駅の階段で息切れする体力でしたが、自分自身にヒーリングして健康的な食事に自然に変わって、楽しめるようになりました。
変わるときは「あれもこれも食べられない」と辛かったけど、それも天使さんたちの癒しで楽しんで乗り越えられました。

