福岡日記2018
1月2日の記事・おせち

昨日はお昼前に福岡到着。
父がお刺身を船に乗せていました。

出来上がって豪華なのが撮れたと思ったら

えびも登場♪

手前の3つ(左2つ、右1つ)は買ったもの。
まあまあ豪華だけど、父と母と妹がそれぞれ作ったものがおいしすぎて、残念な感じに(笑)
右は馬刺。
左は母が作ったもの。やっぱり母のは大人気。

妹2が作ってきたチャーシュー、エクレア、生春巻と買ってきた黒豆

うまうま。妹の家の子どもになりたい。
全部おいしくて、遠慮なくたくさん食べてもお刺身が減らず、「どんどん食べてー」と声がかかっていました。
途中、お腹が痛くなっても、また復活して夜もみんなで続きを食べました。
私のリクエストの干し柿も登場。

みんながお雑煮を食べているのに私はもうお腹いっぱいで食べられませんでした。
さっき、やっと食べました。

あごだしで、かつお菜が入っています。
みんなで私の(友達からの)お土産を開けて

どれも大人気でした。
1月3日の記事・飛行機の耳対策
飛行機の中で初めてやってみたヒーリングが良かったので、参考になればと思って。
それは、離陸の時と着陸の時の耳!
「お耳の天使さん、飛行機が離陸(着陸)するときに、耳が痛くならないようにしてください。ありがとうございます」
「耳の中の気圧の調節がうまくできるようにしてください。ありがとうございます」
心の中で言ってみたら、嫌な感じから解放されるのが早くて、とても楽でした。
ぜひ、やってみてください♡
1月2日、夜はひらめのお刺身と揚げ物。
揚げ物大好き。(まだお箸配ってないけど撮った)

1月5日の記事・勉強会
実家にいると、妹が子どもに「勉強見てもらいなさい」と言いそうなので、「言わなくていいよ」と言っておきました。
親に言われてやるのは嫌だろうから。
(嫌々やる人に無料で教えたくないのよね)
でも、こちらから何も言わなくても、2日の夜、甥っ子たちはそれぞれ「明日勉強教えて」と言い始めました。

男子がいるとなんで家の中ってこんなにぐっちゃぐちゃになるんだろうねー

妹2は小6の甥っ子に社会を教えているところ。ゲームしてるちっちゃいのは妹2の子ども。
勉強している二人は妹1の子どもです。
私は社会は教えられませーん。
覚え方、解き方のコツ、勉強方法だけ教えておきました。
中2は「明日も来る」と言って、翌日もがんばりました。
妹2も「久しぶりに連立方程式解いてみたい」と、甥っ子の問題を見ながら横で解いていました。
途中で「せんせぇーどこで間違ったかわからない」って持ってくる(笑)

ビール飲んだ頭でよく解けるね。
中2は、ちょっと分かるとうれしいみたいで、また「明日は英語教えて」と自分から言うので、みんな耳を疑いました(笑)
来るのを待っている間、ねりきり、大福、おはぎを作ってみました。
大福がとろけるおいしさでした。

あとで、甥っ子たちとうんこの形の作るの。

【追記】
家で不機嫌になることがあったから今日は中2は来ないらしい!
和菓子作って待ってたのに~
父がおいしいおいしいと食べてくれてるからいいけどね。
弟だけ来たので、ピザトーストを作ってあげました。
1月5日2つめの記事・手作り料理
滞在中の私の料理
甥っ子が喜んでくれたピザトースト。
目玉焼きは、よく焼けてるのが好きと言うのでよく焼きました。

甥っ子リクエスト、チャーハン。
普通のとソース味。
「作り方教えて!」だって。

「うまっ!!」「かなえの料理、最高」と食べてくれるからうれしかったです。
オムライスの日もあったけど、きれいに包めなかったから写真なし。
「かなえの友達は毎日かなえの料理を食べれると?いいなぁ」なんて、褒め方が上手~♡
今日もまたピザトーストが食べたいと言うので、ウインナーとベーコンで作ってみました。

小さなかけらがあるのは、私が試食したから。
3日の話だけど、パウンドケーキ作りも楽しみました。

妹が材料を全部計量して持ってきてくれました。
みんなで交代でまぜまぜ。
オーブン開けたらかけらが落ちてて、みんなで「うんこだうんこだ」と爆笑。
ホワイトチョコが苦手な子がいるので、上にかけないで、このままで。
人数多いから、一切れずつくらいしか行き渡りませんでした。
みんな「もっと食べた~い」と言っていました。
1月6日の記事・ステーキを奮発してもらう
今夜は、奮発してもらって、念願のステーキ。
一人だし、東京ではなかなか食べに行く機会がなかったので、年末、父にリクエストを聞かれたときに「ステーキ」も伝えておきました。

もったいないくらいの高級肉。
こんな高いの食べさせてもらって申し訳ないと思いそうになるけど、「おいしいーー!」と喜ぶのを見て親は「よかったよかった」と、にこにこ満足そう。

「そうだった、申し訳ないと思わないで喜んでいればいいんだった!」と、miwacchiさんに言われたことを思い出しました。
☆☆☆☆☆☆☆☆
服がなさすぎて、妹に貸してと頼んだらこれを持ってきてくれました。
「入ったよ、似合う?」と写真を送ろうと思って撮ったら、ちょっとどこかのお金持ちのおうちみたいに撮れて、上品に見えるじゃないか!!(黙ってれば)

こういう服好き。
こんな上品な服が似合う女を目指してみよう。
1月8日の記事・福岡空港でラーメン
今日は空港に早めに行って、ラーメンを食べました。

私はトマト味!
福岡空港に「ラーメン滑走路」というのができたから、そこに行ってみようと父の提案です。

左のは母の、普通のとんこつ。
父も同じ。

麺の硬さを選べます。
スープをお互いに味見したけど、どれもおいしかったです。
そういえば、東京ではラーメン屋さんに入ることもほとんどないので、外で食べるラーメンっていいですね!
帰りの飛行機も、離着陸のとき、耳の気圧の調整を天使さんに頼んでみました。(行きの飛行機の記事参照)
やっぱり、楽でした。
「この先揺れます(安全です)」とアナウンスがあったので、天使さんに頼んで飛行機を光で包んでみました。
そんなに揺れなくて、おおーきたきた!と思ったら着陸の揺れでした。
東京に戻ってきたので、明日からまた質素に暮らします。
お仕事も本格的に再開です。
ご依頼お待ちしています。
1月8日の記事・豊かにある感覚
実家では、お正月みんなが来るからと冷蔵庫においしいものがいっぱい用意してありました。
アイスクリーム食べ放題。
ヨーグルトも、飲むヨーグルトも、ジュースも何種類も。
濃厚な牛乳が何本もある!ホットミルク飲みたい!
ウインナーもチーズもチャーシューも。
母がもらってきた菓子パンが感動のおいしさで、あれまた食べたい~!!と思いながら、探しに行く前に次のおいしいものに出会ってしまったり、
「今これを食べると、後でもっとおいしいものが来るかもしれない」と控えておかないと、実際その通り、という連続でした。
おでんとかおいしくて、いつまでも食べていたかったけど、少しにしておきました。

父が作っています。

母が買ってきた「むっちゃんまんじゅう」

中はハムエッグ。
生地がふわっふわ、たまごがとろーり、おいしかったです。
このあとステーキと分かっていたけど、このふわふわの生地を触ってしまうと、一口食べてみよう、もう一口、もう全部食べちゃえ!完食(笑)
別の日、ぜんざいをどんぶりいっぱい食べたい!お餅2こ!と思っていたけど、おわんでお餅1こが精一杯でした。
ラーメンを食べたかったけど、妹が作ってきたハヤシライスの誘惑に負けました。
熟した柿もついに食べる機会がなかった。
東京でも、だいぶ遠慮なく食べたいものを食べたいと言えるようになったし、買ってもらえるけど、大切に必要なだけ使わせてもらう感じ。
例えば牛乳とかコップ1杯もらうのも申し訳なくなります。
「遠慮しなくていいよ、また買えばいいから」と言われてるけど、次の1パック予備がないとなんか遠慮するんですよね~
今日から、そんな生活。
「余るほど」っていいよね。
「遠慮なく」もね。
好きなものリストに加えよう。
1月8日2つ目の記事・リストに書いたらすぐ叶ってびっくり
さっきの「余るほど」の記事のなかで、牛乳の予備がないからたっぷり飲むの遠慮しちゃうという話を書きました。
そのあと、「好きなものリスト」に「余るほどある」「遠慮なく」「自由に」と付け足しました。
さっき、突然友達が「かなえちゃんが作ってくれたコーヒーを2杯くらい飲みたい」と言いました。
※コーヒーは、インスタントコーヒーにお砂糖と牛乳と天使さんパワーを入れたもの。
福岡にいる間は、31日の夜に2日分だけ作っておきました。
3日から7日まで自分で作るのが「なんか違う」と思いながら飲んだそうで、今日は久しぶりに私のだったから、「おーいしいー!」と言って飲んでくれました。
「飲めばいいじゃん!飲み終わったらまた作るよ」と話していたら
「牛乳がね~。すぐなくなっちゃうよね。2本くらい買っておけばいいか」だって!!
それなら私も遠慮なく使える。
あまりに話がいいように進みすぎて、驚きました。


私が「好きなもの」に書いたものがいっぱいのカタログギフトとかもらっちゃって、鳥肌でしかありません。
普通、カタログギフトはしょぼくて選べないけど、欲しいものばかりで選べない。
「豊かさのエネルギーで包む」のヒーリング効果なのか、「好きなものリスト」効果なのか。
両方かな。
そういえば、貧乏くさい話だけど、化粧品買わなきゃな~と思いながら、ケースの端にカスカスに残ったアイシャドウを全部使いきるまでとがんばりながら、「化粧品」も好きなものリストに書いていたんですが
妹が「試しに買ったけど色が合わなかった口紅、もらってくれる?」と言ってくれました。
助かる~と喜んでいたら、私のアイシャドウの使い方を知って、「いらないのあったけど、底が見えてるのをあげられないと思って持ってこなかったけど、使う?」と、アイシャドウももらえることになりました。
翌日、真ん中だけ少し凹んだのを持ってきてくれました。
ひひひ!私から見たらまだまだ使えるやつ。
これでしばらく化粧品は大丈夫になりました。
他にもたくさんあるけど、書ききれません。
受けてくれた方に「あの効果かな!」と思ってもらえることが次々あったらいいな~

左のを見て妹が右の二つをくれて、「もう捨てり~」と言ってたけど、左のがまだこんなにあるから、最後まで使いますよ~
たくさんあっても、次があっても、お金に余裕があったとしても、まだ使えるのを使いきるのが好き。
だから毛玉だらけの靴下を「まだはける。実家だからいいや」と思って履いていたら、甥っ子に見つかって大笑いされました。
そんな自分が、嫌いではないです(笑)
1月9日の記事・普通の人が天使さんと話す方法・ゾロ目
※この部分は私たち家族にとってゾロ目=父がいる合図となったきっかけです。別の記事の中でも引用しています。
福岡ではほとんど実家から出ず、うちで遊んだり宿題を見たり、お菓子を作ったり。
たまに出かけるときは父の車で移動しました。
神社に行く間、いろいろ寄り道もあったのですが、そのときにゾロ目のナンバーを次々に見かけて、父が驚いていました。
(私といるとゾロ目をよく見るという噂)
いつもは何台か見るくらい。
でもその日はちょっと行けば222、7777、8888、1111、777、888、666、また8888、1111、555・・・
2桁も入れると大変。
「3がないねぇ」と言っていたら3333、33、333(間に他のゾロ目も多数)
父、興奮(笑)
「天使さんに遊ばれてるね」
「神社に行くから歓迎かな?」
☆☆☆☆☆☆☆☆
天使さんがそばにいますよ、と合図をくれているときにゾロ目を見やすいです。
エンシェルナンバーで検索すると数字によって意味があり、覚えればメッセージまで受け取れます。
でも、覚えなくても、勝手に天使さんと数字の意味を約束するのもいいですよ。
父が「こんなにゾロ目を見るなら宝くじを買った方がいいのかな?」と言うので
「宝くじを買うといいときは7777を見せてください、とか、3333を見せてくださいとか、好きな数字を決めて頼んでいいよ」と教えてみました。
※当たるかどうかは知らないけど、当たりやすくなるか、そこでお金を使うことで厄落としになったり、いいお金の流れを作るという意味での「買うと良い」だと思います。
宝くじに限らず、意味を約束して問いかけをすれば、オラクルカードを持っていなくても天使さんと会話ができます。
ここで父から驚きの一言が
「でも、かなえと違って、お父さんみたいな一般の人間でもそんなことしていいんやろうか?」
ええええー!!!
父まで、今さらそんなこと言ってる!!!
いいに決まってる!!!
私が特別なわけではなくて、みんな天使さんに守られているし、交流できます。(訓練や慣れは必要)
「育てて分かってると思うけど、私も普通の人だったよね?スピリチュアルの要素なんか全くなかったよね?」
普通の人でも天使さんに話しかけていいし、答えをもらえます。
1月10日の記事・化粧水作り
実家では化粧水の作り方を教えてきました。
無香料にもできるから、母や妹だけでなく、父も「これいいね」と喜んでいました。
手で試したら「手のしわがカサカサしていたのがしっとりになった」と言って顔にも塗っていました。
「簡単よ」っていくら文字で教えても、妹は材料を準備して会ったときに教えるのを待っていました。
私もレシピだけ見るより習いにいった方が「思ったより簡単」と思うし、基本はもちろん、習ったことを応用しやすくなります。
私の遠隔ヒーリングも、今はメール講座だけにしているけど、直接会って教えるのも復活させなさいってことかな。
いい会議室も見つけたし、可能かも。
(1月19日の記事より)
私が教えた化粧水は、なんと、父が家族の誰よりもはまっているそうです(笑)
手がつやつやになったと写真が送られてきました。
69歳の男の人でも、肌がつやつやするとうれしいんですね。うける。
知ってることを教えあって、いろいろ楽しい☆
1月14日の記事・ハズレごはん
福岡でおいしいものばっかり食べてきたと思うでしょう。
ハズレご飯もありました。
うどん屋に行ったのですが
うどんは嫌いなので、私はカレーそばにしてみました。

あまり、ときめかない見た目。
出汁をかけていただくようです。
まあ、食べられなくはない味。
他の家族はうどん。

↑そこにある、やかんみたいなのに出汁が入っていました。
店員さんは「野菜高いから、ネギたくさん食べて行ってください」と親切でした。
ネギ嫌いだけどね。
そんなにおいしくはないと心の中で思いながらも、残さない我が家です。
かしわご飯(鶏の炊き込みご飯)は甥っ子(5歳)がパクついていたから、おいしかったのかも?
麺がふにゃふにゃなので、歯がない人にも◎
☆☆☆☆☆☆☆☆
大きなナンにびっくりのお店のカレーは「これが本格的な味なのかな?」と、私にはよく分からない味でした。

種類がたくさんある中から、私が選んだのはバターチキンだったかな?
見た目かわいい!
口に入れたときに甘くて(甘いおかず嫌い)、あとからピリピリ辛いのが来ました。
甥っ子が選んだ方が普通のいつも食べるようなカレーに近い味でおいしかったです。
あとから来たタンドリーチキンも△

チキンは、美貴さんの料理教室で習ったのが柔らかくておいしかったから、それと比べてしまうのかも。
ここでは食べきれなかったチキン半分とナン半分を甥っ子(小6)が引き受けてくれました。
私と両親それぞれの分も。
頼もしい!
ハズレご飯も「まあまあだったね」「普通かな」「あんまり好きじゃなかった」という体験、思い出になっていいですね。

