逆流性食道炎に

体験談

これは父が実際に体験した話ですが、パワーチャージした飲み物はお薬ではなく、ヒーリングの感じ方にも個人差があります。

不思議な体験談と、おもしろい父の話としてお楽しみください。

(2018年9月20日アメブロより)

1週間前、父から電話があって、「逆流性食道炎がひどくなって、時々血も出る」と知りました。

※父は2015年11月に胃がんと診断されて、2016年2月に手術を受けました。全摘出。ステージ3から1の診断に変わって、手術後は抗がん剤も必要なく、毎回の検査も順調です。

ただ、食べたあと「胃液じゃない液」が喉まで上がってくるのが焼けるような辛さ。

いろいろ工夫して抑えても、多少辛いのは仕方ないと思っているみたいです。

ちゃんとヒーリングを頼まれたのは初めてかも。

血も出たらさすがにね~。

私「ヒーリングもするけど、お茶にパワーチャージしようか?」

父「甘酒を毎日飲むようにしているから、それに入れてもらおうかな。冷蔵庫に入ってるから」

ということで、電話のあとすぐヒーリングして、甘酒に遠隔でパワーチャージ。

それから毎日のヒーリングに「逆流性食道炎」も加えました。

1週間たった今日、妹から

お父さん、食道の荒れ、すぐその日に治ったらしいね!!甘酒にパワーいれたんやろ?

えっ!!そうなの?!聞いてなーい

3日もすれば良くなってきたと言うかな?と思いつつ1週間。

そろそろ「どう?」って聞こうかなと思っていたところでした。

☆☆☆☆☆☆☆☆

すぐ良くなったのに連絡がなかった理由は、私がブログに使えるように、他人のふりして体験談風に書いて送信したつもりになっていたからだそうです。

天使さんに止められたんだろうって。

妹が「治ったならすぐ言わないとお姉ちゃん祈祷師みたいに祈り続けるよ」と言ってくれたので、連絡がありました。

そうよそうよー

でも、私としては、過去が書き換わったというか、すぐ治った別世界にワープしたのではないかな?と思っています。

昨日までは、すぐ治ってない世界にいたのかも。

(アメブロ引用ここまで)

他人のふりして書こうとしていたメール。

それはそれでおもしろいから載せちゃいます。

※パワーチャージドリンクは、飲み物に願いを込めて作る飲むお守りみたいなものです。天使さんのパワーが入ります。

最初は直接触らないとできなかったけど、実験を繰り返して遠くても届くことが分かりました。

これまでの経緯

2015年11月6日くらい 血を吐いて救急車で運ばれる。胃潰瘍。(胃潰瘍のヒーリング)
11月2週目 検査の結果、がん。全摘出の手術を勧められる。仕事の都合で2月まで待ってもらう。(遠隔ヒーリング開始)
12月末「表面のがんが消えています」
2016年1月「釣りに行きたい」3年ぶりに叶う。妹たちに遠隔ヒーリングを伝授、みんなで祈る。
2016年1月末「縮小傾向」
2月16日胃を全摘出。リンパ節のがんは完全に消えていて、ステージ1初期の診断。肺と心臓が弱っていてICUから出てこれない。
2月22日一般病棟へ。不思議な光を見る。
3月退院

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