アメブロで書いた記事のお引越しです。
2024年1月24日
6年生の姪のヒーリング能力やキャッチする能力を伸ばしています。
姪と話してると、私が電車やバスに乗れないのは、人が嫌いなんじゃなかったと分かりました。
姪は「空気がよどんでいる」と表現します。
よどんでいる空気は見えないけど、感じていたから避けたかったのです。
前の塾の、窓が開かない高層ビルの空気が辛かったのも、それ!
よどんでいる空気の中にいるのは、本来キラキラの人たち。
いろんなストレスや悩みを抱えてそうなっているだけ。
みんなが好きなことをしてキラキラに戻れるように、お仕事がんばろ!と思いました。
街の空気のよどみ、室内のよどみ、その中に行けないことは、一般的には分かってもらいにくいことも多いです。
姪とのビデオ通話のときに、友達(同居)が割り込んできて「元気になって出歩けるようになるにはどうしたらいいかな?」と聞きました。
※自律神経、パニック障害ぎみで、出歩くのが怖いけど、元気そうに見えるから分かってもらえない。
「出歩こうとする意志を持ち続けることが大事」
と言ったあと「こんな言葉使ったことない!」と自分で驚いていました。
「でもちょっと、気合いも必要かもね!」とも。
そして「元気そうに見えるのは、てるちゃんの優しさ」と言われて、てるちゃんはうるうる感動していました。
私もお仕事のアドバイスをお願いしてみたら
「あきらめない」
「もう少しのところでやめてしまうことになるから、やり続ける」
うんうん。やめる気はないです。
でも、このやり方でいいかな?と思ったので聞いてみました。
「何かやり方変えたほうがいい?足したほうがいい?」
「このまま」
「あと、楽しむ!」
わぁーーびっくり。
自分で受け取ったメッセージと同じ。→10倍稼ぐ方法
※楽しむはこの後も言われ続けます。
姪のチャネリングアドバイス(体力、食事)(2024年9月25日)
