運気に悪そうな暮らし

アメブロで12年綴った中から、おうち全体を改善していった記録です。

電気が点かない部屋

2022年9月11日の記事より

ある朝、台所の電気がつかなくなって、電気屋さんに来てもらうことになりました。

ついでに、2階の古い蛍光灯式のも取り替えてもらうことにしました。

2階のは、蛍光灯が売ってなくて、1年ほど前についに最後の1本がつかなくなっちゃいました。

部屋をつなげて使っているので、片方の部屋の電気でなんとか過ごしていました。

暗いのに慣れていたけど、電気があるってこんなに明るいんだ!

明るいって気持ちいい!

節約しているようでも、運気に影響していたかもしれないなと実感できました。

(2026年追記)

洗濯物を取り込んだりする部屋も電気が切れたままでした。夜は手探りで必要なものを取り出せばいいから、そんなに困っていない感覚でした。

2023年、お客様から金運UPのお礼をいただいたので、その部屋の電気を注文しました。

「明るいって、いいね~」「探すのが楽ね~」と喜びながら、しばらくは電気を点けることをことを忘れて暗いまま行動することも多かったです。

「電気あるのに、点けるの忘れちゃった~」「暗闇で探すのプロだよね」とよく笑っていました。

カーテン

2023年6月30日の記事より

2022年年末、カーテンを洗濯したらレースのカーテンが破れてしまいました。

友達は、年末で、もう余計な出費をしたくなくて、「誰も来ないし、まあいいか!」って放置することになりました。

でもね~私の位置からいつも見えるんです。

「自分は破れたカーテンがふさわしい」と見るたびに洗脳されているようなもの。

半年経つことだし、友達に「こういう破れたところから運気が逃げていくんだよ」と言って、買い換えを提案しました。(代金半分こ)

(前)

(後)

たぶん一番安いやつだけど破れてないから、それだけでいい気分。幸せ!

ちょっとの不快感が、じわじわと心の奥に影響していたんだろうなと思いました。

(心が現実に影響していくから、運気が逃げていくと表現できるのかも)

影響が出る前に変えられてよかったです。

やっぱりこっちがいいなー、なんですぐ変えなかったんだろうって

我慢したからこそ分かることも貴重な体験ですね。