2026年お味噌

天使さん活用方法

いつもは寒い時期にたくさん作るけど、なぜか2025年の冬はなかなかやる気になりませんでした。そういうときは無理をせず、市販のお味噌でもいいと思っていました。

2月からは家中の開かずの天袋を開けて断捨離を始めました。

お味噌を保管するところは物理的な汚れやほこりが届かないところだとしても、何十年動かなかった見えない古いエネルギーみたいなものが家中に充満することになります。

それを予知して作らなかったのかな~と思いました。

落ち着いた頃、ちょっと出遅れて3月下旬に作りました。

断捨離と自力リフォームでパワーアップしたお味噌です。

2026年のお味噌1回目(3月25日)

今回は出来上がりの時期を逆算して塩の量を変えてみました。

いつもは大豆200g、麹200g、塩80gですが、今回は塩を60gと70gにしました。

それと、自分しか食べないと決めて、手袋なしで、素手で混ぜました。

この時期、グラウンディングや丹田の力を再確認していて、お味噌を混ぜるときに天の川と大地のきらめきを集めて入れてみました。

仕上がり750g×2つ(乾燥大豆200g×2回)750gずつ容器に入れました。いつもならビニール袋で作りますが、今回はこの量でも容器にしてみました。

それと、前回は酒粕でふたをすることでカビ防止をしましたが、今回は「先輩味噌󠄀」でふたをしてみました。2025年に作った「許し」のお味噌です。

ひとつは大豆200g、玄米麹62g、大麦麹139g、塩60g
お味噌さんから伝わってきたのは「叶って当然」

もうひとつは大豆200g、玄米麹200g、塩70g

7月終わりに食べ始めると、「許し」がまたひとつ進みました。

「すりごまと一緒にごはんに合う」と心の声がして、やってみたらすごくおいしくてはまりました。最初は全体にまぶしてみたけど、それよりも、塊を少しずつ崩して食べるほうがお気に入り。

2026年のお味噌2回目(5月)

2週間ほど常温で発酵させたあと60℃で10時間保温する方法で。

失敗を重ねて偶然みつけた方法ですが、それでいい理由が分かって活用しています。

暑い季節のお味噌作りに挑戦(2026)

2026年のお味噌3回目(7月)

中華街で買った緑豆でお味噌を作ってみたくて、同じ方法でやってみました。麹の量を予定より増やしたので甘めのおいしいお味噌になりました。

緑豆でお味噌(2026年時短)

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