天使さんと確定申告へ

天使さん活用方法

2016年のアメブロ記事のお引越しです。


2月25日

今日は、確定申告の相談&作成に行ったら、午後の受付から10分ほどしかたってないのに、順番まで2時間はかかると言われました。

相談期間が数日あるうち、今日にしたのは天使さんのおすすめなのに。

こんなに待たされるの?と思ったけど仕方ないので近くの図書館へ。

お茶しに行こうと思えば行けたけど、天使さん(エンジェルカラーカード)に聞いたら図書館を勧められました。

たくさんの本にワクワク。
ハーブの本を途中まで読みました。

1時間後、いつ番号を呼ばれてもいいように会場入口に戻りました。

「座りたい!椅子ください」と天使さんに言ったら、ふかふかの椅子が空きました(≧▽≦)

待っている人達が
「私は3時間も待ってる」
「私は4時間」
「昨日も来たけど、いっぱいで受付してもらえなかったから今日来た」
「今日は空いてる、昨日はもっとすごかった」
「一昨日もすごかった」
とあちこちで言い合ってるのが聞こえて、今日を勧められた理由が分かって、心の中で天使さんとハイタッチしていました♪♪♪

天使さんを呼んで、「会場の中の人達を手伝って、はかどらせてください」と頼んだら、終わって出ていく人が増えて、番号を呼ばれるスピードが早くなりました(^o^)v

税理士さんたち、みんな親切でした。
無事、提出できました。

2026年追記

2015年は1年目で全く分からず、レシートなど全部持って一から教えてもらいました。
2016年は自分である程度仕上げて、この前半の記事の会場で合ってるか見てもらって提出しました。
そのあと2020年まで手書きで提出していました。そのコツを喜ばれたのでシェアしたのがこちら。(会計ソフトを使えばもっと楽)

2020年の記事より

【関連するものを入れておく場所を決める】

私は仕切りのあるファイルを使っています。

生命保険のハガキ、レシート(記入済)、寄付金の証明、関連するものは届いたらここに入れておきます。開封しておくと楽。

【レシート】

レシートは、ノートに書いたらファイルに移動していいことにしています。

もらってすぐノートに書いてもいいし、気が向いたときにまとめてでもいいです。

でも、たまっていくのは目障りなので、早くファイルの中に移動させたくてノートに書きたくなる仕組みです。

【確定申告を意識してノートに欄を作る】
※2026年追記これは会計ソフトを使えばその都度入力していくだけでまとめてもらえます。

ノート2か所に、確定申告の白い紙の順番に「⑨荷・送料」「⑪交通」「⑫通信」・・・と欄を用意します。

自分が使う費用のみ。

※2か所のうち、1つはレシートを全メモして月毎に合計を出します。

もう1つは、月毎の合計のみを書くところ。

白い紙がスイスイ埋まるので、かなり楽です!

社会保険、寄付、年金などもノートに書いておくと便利です。

私はそんなに交通費も仕入れも多くないから、2、3か月分まとめても間に合います。

仕入れとか多い人はこまめにメモするといいかも。

欄があると、人って埋めたくなるものじゃないかな(笑)

【前の年のを手元に】

下書きするときは、前の年の控えを確認しながら書きます。

「職種」とか、小さなところで悩まずに丸写しできます。

封筒に「令和1年(2019)分を令和2年(2020)に提出」とメモしてあると、探すのが楽です。

提出しなかったレシートなどはこの封筒にまとめて入れてあります。

【少しずつやる】

確定申告の用紙が届いたら、

「今日は開封だけ」

「今日は名前を書くだけ」

「今日ははんこを押すだけ」

「ここまでの下書きだけ」

というように、小さなゴールを決めます。

開封だけのつもりが、

名前まで書いちゃおうかな~

はんこまで押しちゃえ!

下書き途中までやっちゃおう

という感じで、休憩しながらも気がつくと3時間くらいで終わっちゃった~~

ちなみに、私がどうでもいいことでよく迷うのは日付。

書き終わってから「開運日」みたいなのをネットで検索して、その日に一番近い日付にして完成させています。

【今年悩んだところを来年のために準備】

※2026年追記これは会計ソフトになっても、変わらず役に立っています。切手代をメモしておくと楽です。

一番のコツは、来年の自分のために、やりやすくしてあげるということ。

身分証明など、今年のをコピーするついでに何枚かコピーしてクリアファイルに入れておきます。

それと、「◯◯税務署」ってここでいいんだっけ?といつもちょっと心配になるので、宛先をメモした付箋も。

「近くなったら用意するもの」とか「今年からこれは出さなくてよくなった」など、来年の私にメッセージを書いてあります。

今年の控えは来年の見本になるので、迷いやすいところは「ここは何番の数字を写す」みたいにメモしておくのも毎年助かっています。

2026年追記

天使さんにお願いすると毎日がスムーズになることが多いです。
祈り方をちょっと知りたいけど講座を受けるほどではないという方、講座が気になるけど講師との相性を試してみたい方は天使ヒーラーの相談室がおすすめ。