天国とカードで交信

癒しの空間Magentaについて

この記事は2016年2月23日にアメブロで書いたものです。

父ががんになったときの不思議なお話に関連して一部をこちら(病室で父が見た光)にも引用しています。
前後の部分も自分にとっては大切な記録なので改めて全文をお引越ししておくことにしました。

エンジェルカラーカードで天国と交信

今日は妹と小さい頃の話をしていて、天国の祖父母と会話したいようだったので、エンジェルカラーカードを使えばできるよと教えました。

私自身は、カードではあまりやりません。

普段も感じ取れるけど、記憶があるから推測して想像してるだけなのか、リアルだから逆に自信がないからです。

でも、医者だった祖父にも父のことを頼んだら、その祖父の孫(いとこ)が主治医と親しいことが判明するという不思議体験もあるし、できているのかな~。

私がおじいちゃんに天国からお小遣いくれないかなー?と言ってたから、妹が聞いてくれて(笑)
「くれるってよー」と。

頼んでいることを喜んでいる感じだったそうです!
生きてる間は、そんなこと頼んだこともなかったなぁ。(そんなことしたら、親に怒られる)
喜ぶなら、調子のって、もっと頼もう(笑)

妹の呼びかけに祖母が登場せず、父のところに行ってる?と聞いたらyesだったそうで

それが母に伝わり

入院中の父に伝わり

父は「そういえば~」と気になっていたことを電話してきました。

昨夜、甘露アメのような透明感のある光が見えたそうです。(祖母のは今朝の話)

ICUにいたときも見えていたけど、気のせいかな~とか、目がおかしいのかな?とか、何かの光が反射してるだけかな?とか思っていたのが、一般病棟に移っても部屋中に見えた、と。

「気のせい」で処理しようとしていたけど、妹の話を聞いて、そういうこともあるんだと確信したそうです。

私が毎日、病院全体とお部屋の浄化とベッドまわりの結界をお願いしているから、光が見えても不思議ではないけど。

実際見えると不思議すぎて気のせいにしちゃうでしょうね!

友達も治療中にエメラルドグリーンの光を見ていますが、見えた人の話し方ってみんな同じなのね。

状況を思い出すように、なんともいえない光の色や動きを一生懸命描写するんだけど
ぴったりの言葉を探すのが難しい感じ

ちょっと話しただけでも天使さんの働きの証拠みたいな出来事がありすぎて書ききれません。

カードの使い方は天使の遠隔ヒーリング講座・魔法講座または天使ヒーラーの相談室で教えています。