福岡2014年10月〜

この記事は2014年にアメブロで書いたものです。実家で過ごした日記のようなものですが、自分の大切な時間なのでまるごと移します。段落や見出しは移すときに編集しました。

ヒーリングを無視していた父

風邪のヒーリングを受けながら福岡へ

(10月28日の記事)

先週のヒーリングの授業から鼻と喉の粘膜が風邪菌と闘ってる感覚があって、これはヤバいぞと思いました。

その授業のあと空港に移動しながら、クラスメイトにヒーリングを手伝ってもらうようにお願いしました。自分でもするけど、みんなのパワフルな力を借りるのは心強いので甘えちゃいました。

そのあと、飛行機の中でのど飴を多めにいただいたのは感動。

翌朝は悪化せずに治りかけなのが分かり、昨日はすっかり良くなっていました。

感謝です!

実家では、忙しく働く両親の疲れを取ってパワー回復させたいので、いろんなものにパワーチャージをして過ごしています。

空間のチェックと浄化も。

母には遠隔ヒーリングをこの1年間毎日やっているし、不調があるときは肩が痛い、足が痛いと自分から電話してきます。

父にもしたいけど、本人の依頼がないとできないし、メールで家族全員に聞いても父だけは無反応。

去年お店のことで効果を実感してるから、父も信じてないわけではないけど、いらないならいいや!と私も放置していました。

帰ってきてみると、仕事量が一番多いはずの母が一番元気でした。

父は、かなり消耗していたので、これは大変だと思って、直接「疲れを取るヒーリングする?」と聞けました。

それで、家中の空間や飲み物や石鹸に、知ってる技を全部使っています。

癒しや健康の担当の大天使ラファエルに、「リビングにずっといてください」とお願いしていたら、そのあとも今朝も、空間のチェックをしたときに大天使ラファエルのエネルギーになっていてうれしくなりました。

これに間に合わせるように、私は学んでいたのかなと思いました。

理想はもっとゆったり暮らしてもらうこと。

★実は、昨日、母の店のお弁当に付けるスパイス500こ分くらいに触れて軽くパワーを入れて来たんです。
それに当たった人はいいことあるかも♪

妹の家族と

りんごの赤

(11月1日の記事)

福岡から帰ってきました。

妹の家にお泊まりして、旦那さんのお仕事のことなどカードリーディングをしました。
当たりまくってる!と驚かれて、すっきりして、安心したと言ってもらえました。

私は女性が幸せになれたらいいと思っているけど、男性も大変なんだなぁと思いました。

男性が幸せだとその家族の女性もまた幸せなんだろうな。

妹の家でお世話になったので、お礼に、そのリーディングをふまえて、妹と旦那さんに必要なパワーをあらゆるものにチャージしてきました。

リビングに天使さんを配置しているとき、目を閉じて祈っていたら、妹の子供(2歳)が「おねーちゃん、だっこするー」と寄ってきて、じーっと私を見ているので聞いてみました。

私「天使さんいる?」
甥「天使さんいる」←おうむ返しか、肯定か分からないので、質問を変えてみました☆

私「きらきらある?」
甥「きらきら!きらきら!!」と、上を指差します。
電気かな?と思ったけど、あちこち指差すので、きっとみえるんでしょうね。

妹が今日も「きらきらまだある?」と聞いたそうです。
テーブルの上や天井を指差すので「何色?」と聞いてみたら「りんごの赤!」

ブロックで遊んだとき、「赤いのどれ?」と聞いたらちゃんと赤を選べていたので、赤は知っています。
でも、「りんごの」ってつけるのが不思議!
真っ赤ではなく、観音様みたいな赤紫をイメージしたのかな。

妹が、「きらきらの写真撮って」とカメラを渡してみたら、偶然か、こんなのが撮れたそうです。

天使さんに聞いてみたら、これは天使さんが撮らせてくれたみたいです。

観音様かなと思ったら、なぜか大天使ザドキエルのカードが出ました。

謎!

2026年追記
当時は知らなかったけど、大天使ザドキエルは紫の光とされる説もあるようです。

きらきらおむつ

「お出かけするからおむつ替えよう」と妹が言ったら「いや!」と言うので、私が「新しいおむつきらきらにしてあげようか」と言ってみました。

うん、とうなずくので、軽くおむつにパワーチャージ

「きらきらになった?」
「うん」
「きらきらのおむつに交換する?」
「しゅる」

そのあと、ズボンをはかせようとしたらまた「いや!」「それしゅかん(それ、好かん)」

「じゃあ、違うのならはく?」
「うん」
というので妹が別のを出してきてはかせました。
その間に、嫌がる方のズボンに「これもきらきらしようか」とパワーチャージ。

「きらきらになった?」
「うん。………これはく」
「こっちがいいの?」
「うん」

せっかく別のを出してきてはかせたのに(笑)

赤ちゃんくらいの子が嫌がるものは、何か感じるものがあって嫌がっているそうです。
そんなときは、お母さんが「きらきらにしようね」と言って、両手で包むように持って、自分の愛情できらきらにするイメージをしてみてください。

私は天使さんに頼みましたが、お母さんの愛がこもった力はもっとパワフルで、きらきらですよ