色の力を知ってから、欲しい運気に合わせて色を選ぶようになりました。過去の持ち物を思い返して答え合わせをしてみました。アメブロの過去記事からバッグについての体験をまとめました。
バッグの色とその頃の運気
バッグを手作り
2018年3月14日の記事を編集しています。
ゴールドのバッグを作りました。

内側はマゼンタ。

手作りのバッグインバッグを中に入れて、小さいペットボトルも横に入る大きさで作りました。

ペットボトル今ないけどこんな感じで。

だいたいバッグインバッグに収まっているので、内ポケットはひとつにしました。
サイズは33×22×11と、天使さん好きが喜びそうなゾロ目でそろえてみました(笑)
肩ひもの長さは、片方をかけたままお財布とかSuicaを出しやすいように。
(あんまり出かけないくせに、とか言わない)
全部好みにできるのっていいー!
私のこれまでのバッグの色とその頃の生活を思い返してみると、色の影響をしっかり受け取っていると納得できます。
ゴールドのパワー、再び!となるでしょうか。
縫いながら「もっと豊かになっていい」と言い聞かせたり、豊かさのパワーを込めてみました。
こういうとき、「色の勉強してよかったねぇ」「ヒーラーって、いいねぇ」と自分で思います。
学びたい人は、講座をご用意してお待ちしています♪
結果
おでかけの機会もそんなに多くなく、もったいなくて使えないのと、ななめがけのバッグが楽になってきたので、結局手作りのゴールドのバッグは数回しか使いませんでした。
まだ使える状態だったけど、2026年の断捨離で思い切って処分してしまいました。
これまでのバッグの色と運気
茶色のバッグの頃
これまでのかなえ史上いちばんお金持ちでしたが、同時に、疲れもストレスもたまっていました。
(茶色の「ためるパワー」すごい)
ゴールドのバッグの頃
もう閉鎖したけど別のところで趣味のブログを始めて、それ関連でお友達が増えました。
普通なら出会えるはずのない憧れの作家さんにお会いすることも叶いました。
お金もあって、仕事でも趣味でも自分を生かせてて、キラキラしてたかも。
ピンクのバッグの頃
「好き」をたくさん楽しんでいたかな。
たくさん優しい気持ちになれました。
いくらお気に入りでも、ボロボロになっても使い続けたらだめですね。
そこから運が漏れちゃったのかもしれない?
楽しかった時期が終わって、怒りまみれに。
(ここで未使用だった肩紐で妹にバッグを作ってもらいました。赤いバッグの次)
赤いバッグの頃
2013年、高坂先生に出会って色の効果を知りました。
怒りを癒すため+その頃の自分に必要な色ということで、赤いバッグを買いました。
先生の講座の帰りに買ったのを覚えています。
これがとても使いやすくて。また、ボロボロになるまで使ってしまいました。
あまりにもボロボロなので、妹が新しく作ってくれることになりました。このバッグのサイズを伝えました。
怒りの浄化は順調に進みました。前の仕事を思い切ってやめて起業するというパワーも赤の効果だったのかもしれません。
お気に入り
2016年9月
妹に作ってもらったバッグ

これがとても使いやすくて、2018年に冒頭のゴールドのバッグを作っても割り込む余地がありませんでした。
肩紐がボロボロになってしまったけど、別のバッグの肩紐に付け替えて2026年もまだ使っています。
2016年からの10年は、前半かなりきつかったです。今思えば、たくさんの愛情に恵まれて乗り越えました。やさしさをいっぱい受け取りました。
お告げのアイテム(ストライプのバッグ)
2022年5月24日の記事より
妹にオーダーしていたバッグが届きました。
理想以上のかわいいーのが届きました!!

2月にかわいい小梅のおみくじを送ってくださった方がいて
ラッキーアイテムが「ストライプの鞄」だったので、妹に作ってもらうことにしたのです。
頼んだときに、ちょうどこの生地が妹のそばにあって、鳥肌~。
仕事が休みの日にファスナーなどの材料をそろえて仕上げてくれました。
「お世話になってるから」とお金を受け取らない上、バッグの中からお菓子が出てきました!

2026年10月。福岡に行くときに使おうかなと思いました。
汚れるのが嫌でなかなか使えないのかな?と思って、防水スプレーを買ってきました。
妹に言ったら「汚れたらまた作ってもらえばいい」(=作ってあげるよ)と言ってくれたのに、さあ、入れ替えようと思ったら、できませんでした。
ピンクのバッグにつけている武雄神社のお守り。武雄に行くんだから、このお守りがついているバッグで行きたいな。それにやっぱり旅は慣れてるバッグのほうがいいかな?
もう東京に戻ったなら日常で使えばいいのに、今度は「最初はやっぱりどこか特別なおでかけにしたいな」と矛盾したことを考えて、まだ使えていません。
あれこれ理由をつけていますが、まだこのバッグのパワーを受け取る準備が整っていないということ。
