2014年4月にアメブロで書いた記事です。
以前風水で学んだ方法に自分流解説とアレンジを加えてご紹介します。
貯金をするときに、目的を決めるという話です。
そうしてる方も多いと思います。
大事なのは、途中で違うことに使わないということ。
お金が裏切られた気分になるみたいです。
お金は本来、流れていることが好きだけど、持ち主の目的を実現することを一緒に夢みてとどまってくれているので、途中で別の用途に使われてしまったら悲しい気持ちになるのでしょうね。
大きな仕事を任されて、みんなで目標に向かっていたのに、「あなたはもういいからこの仕事やって」と雑用を頼まれる感じかな。
じゃあ、もしも、車を買おうとしていたけど、どーーしても別の資金に使いたくなった、という場合は?
私の考えですが、貯まってくれたお金に事情を話して、「こういう理由でこっちに使うことで、こんな気分になれるので、集まってもらった理由と変わってしまいますが協力してください。また車を買うときは改めて集まってください。」
と言えば伝わるのではないかなと思います。
あとは、こうならなくていいように、天使さんに資金調達をお願いするのもいいですよ♪
「天使さん、○○に必要なお金をください。ありがとうございます」というか、もう、ずばり、「○○をさせてください」と頼んでしまうのもいいですね。
もうひとつ習ったのは「何かあっときのために」という貯金はやめたほうがいいそうです。
困ったときのためと思って貯めると、お金たちはご主人が困って救うという役割を実現させるために働こうとするそうです。
困ることが起こっちゃう。
なので、同じことでも名前を変えて「何でもうまくいくための貯金」のようにするといいそうです。
こうして使われたお金はご機嫌で世の中を回っています♪
でも、嫌な気持ちで使われたり、裏切られたように使われたお金たちもたくさん。
私は時々、世の中のお金たち全部を浄化して疲れを取ってもらうように、ボランティアでヒーリングをしています。
